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アナウンスメンチE/span>

2007年4朁E1日

(財)神奈川科学技術アカチEーEEASTEと東京工業大学が研究開発めE 人材育成等に関する絁E的な相互協力を推進EE/h3>

財団法人神奈川科学技術アカチEーEEAST、理事長:藤嶋昭EE、産学公連携の科学技術拠点として、大学・企業等E研究開発めE産活動を支援するため、E端刁Eにおける創造皁E究の推進、技術移転、計測支援、人材育成に取り絁Eできました、E1世紀の科学技術をリードする世界の琁E系総合大学へ進化を続ける国立大学法人東京工業大学E東工大、学長E相澤益男氏)とは、設立当Eから研究プロジェクトE実施、教育講座の講師派遣と実習場所の提供等で連携を行ってきたところです、E/p>

こE度、東工大とKASTは今までの実績を踏まえ、研究開発、人材育成等に関し、絁E的な連携のもとに、相互に協力し、神奈川県を中忁Eした地域産業並びに我が国及E世界の科学・産業の発展等に貢献することを目皁E「絁E的な連携に関する協定」を締結するため、調印式を4朁E日に東工大大岡山キャンパスで執り行いました、E/p>

調印式では、E係老Eよる懁EEE後、KAST藤嶋理事長と東工大相澤学長が「協定書」に署名し、今後E一層の連携協力の推進を確認しました、E/p>

今後E、今年4月にスタートした原「エコ固体E触媒」EロジェクトE研究活動をはじめ、研究老E流、科学技術人材育成E普及活動、地域振興に関する活動を相互協力して行ってまぁEます、E/p>

「国立大学法人東京工業大学と財団法人神奈川科学技術アカチEーとの間E研究開発、人材育成、産業振興等Eための絁E的な連携に関する協定書」E概要E/h4>

E趣旨EE/h5>

東工大とKASTが、研究開発、人材育成等に関して絁E的に相互協力し、神奈川県の地域産業並びに我が国及E世界の科学・産業の発展に貢献する、E/p>

E連携の冁EEE/h5>

以下E活動により、E携を行う、E/p>

  • 共同研究等に関する研究活勁E/li>
  • 研究老EE交流に関する活勁E/li>
  • 科学技術人材育成E普及活勁E/li>
  • 地域産業振興に関する活勁E/li>
E連携実施の方法!E/h5>
  • 活動ごとに書面による契紁E締結E上、実施する、Ebr /> E参加老EE知財の扱ぁEE経費負拁EつぁEもその都度定める!E/li>
  • 活動を冁Eに推進するための審議を行う「連携推進委員会」を設置する、E/li>

東京工業大学EKAST「絁E的連携協定」調印式につぁE

日晁E/dt>
平戁E9年4朁E日E月EE3:30EE4:00
場所
東京工業大学 大岡山キャンパス
主な出席老E/dt>
東京工業大学
学長 相澤益男氏/副学長 下河邉E氏/産学連携推進本部長代琁E香取和之氏/応用セラミックス研究所教授 原亨和氏!EAST原「エコ固体E触媒」EロジェクトリーダーEE/dd>
KAST
KAST琁E長 藤嶋昭EKAST専務琁EE石谷炯
神奈川県
神奈川県企画部副部長 國守英咁E/dd>
E調印式E次第EE/h5>
  • 入場・開会E辁E/li>
  • 代表老Eによる懁EE/li>
  • 契紁Eに署吁E/li>
  • 記念撮影筁E/li>
  • 質疑応筁E/li>
  • 閉会E辞E退場
E懇諁EE冁EEE/h5>
E相澤学長EE/dt>
東工大は、E学長の齋藤進六先生がKAST設立当Eの琁E長に就任するなど平成E年のKAST設立時から関わってきており、さらに、立地皁EもKEEEが大岡山キャンパスとすずかけ台キャンパスの中間にあることから、これまでも多面皁E協力関係をもってぁEが、本協定E調印により、より強固な関係を築くことを期征EてぁE、E また、KASTは研究プロジェクトE推進に伴ぁE人材も育成してぁE。神奈川県は、研究人材E宝庫であることもEかりめEくアピEルすべきであり、この点においてめEASTは重要な存在である、E/dd>
E藤嶋理事長EE/dt>
KASTはこれまでに31のプロジェクトを推進してきたが、EつのプロジェクトEリーダーを東工大の教授にお願いし、どのプロジェクトもすEらしぁEE果をあげてぁE。また、教育講座でも東工大の教授に質の高い講座カリキュラムを編成いただぁEぁEので、今後も絁E的な連携関係を推進してぁEたい、E/dd>
E國守副部長EE/dt>
神奈川県は、E月に制定した科学技術政策大綱を踏まえて、科学技術振興を推進しており、この大綱を実施する機関として、KASTを堁EしてぁEたい、E/dd>
E原プロジェクトリーダーEE/dt>
個人皁Eも神奈川県民であり、研究成果が地場産業に貢献できるように死力を尽くしたい、E/dd>

今回の連携協定締結までの経緯

平戁E9年度発足のKAST創造展開プロジェクトに原亨和教授EチEEマが採択されたこと、及びKAST教育講座において今後も大学との連携による講座の実施を計画してぁEこと、さらに両老EE立地する地域(神奈川県冁Eすずかけ台キャンパスが立地、EASTは神奈川県の科学技術E産業振興を具体化する中核機関Eなどから、今までの個、EE連携に加え両老EE絁E的な連携を強化することにより、地域E科学技術と産業の振興への更なる貢献を目皁E「連携協定」を締結。今後E、上記E研究活動E人材育成活動に加え、E少年の琁E離れ対策につぁEも連携・協力を推進する予定、E/p>

E今までのKASTE東工大の連携の状況EE/h5>
研究プロジェクトE光科学重点研究室の研究推進にかかる関俁E/dt>
吁E究チEEマEプロジェクトリーダー・非常勤研究員への委嘱および共同研究の実施などを推進、E/dd>
【H19年度の連携予定、E
原「エコ固体E触媒」Eロジェクト(原 亨和 応用セラミックス研究所教授EEbr /> H19年度より発足の4年プロジェクトで、Eロジェクトリーダーの委嘱。E同研究を実施の予定(E同研究契紁E締結E予定)、E/dd>
【H18年度までの実績、E
Eプロジェクトリーダーの委嘱の実績E
  • 赤池「高機E刁E認識薄膜」EロジェクチEbr /> E赤池敏宁E生命琁E学研究科教授、H2EE年度EE/li>
  • 大津「フォトン制御」EロジェクチEbr /> E大津允E 允EE総合琁E学研究科教授、H5EE7年度EE/li>
  • 腰原「E誘起協力現象」EロジェクチEbr /> EE原伸乁E琁E学研究科教授、H10EE4年度EE/li>
  • 宗片「E磁性半導体」EロジェクチEbr /> E宗片比呂夫 総合琁E学研究科教授、H11EE3年度EE/li>
  • 中島「ナノウェチEィング」EロジェクチEbr /> E中島 章 琁E学研究科助教授、H16EE8年度EE/li>
※現在もEロジェクトE研究成果の展開に関して随時協力体制を継綁E/dd>
そE他、多数のプロジェクトで非常勤研究員・研究協力員等として参加、またE共同研究実施の実績がある、E/dd>
教育講座の企画・運営にかかる関俁E/dt>
新規テーマE提案、カリキュラム編成老Eの委嘱、講師としての講義、実習E見学の実施場所としての協力、など匁E皁E協力、E/dd>
【H18年度までの教育講座実施例、E
Eカリキュラム編成E委嘱E
  • 基礎から学ぶ遺伝子実験コース
    E半田宏 生命琁E学研究科教授)-H9年度EE/li>
  • 燁E電池開発の基礎から応用までコース
    E山崎陽太郎 総合琁E学研究科教授)-H16年度EE/li>
  • EE催E建築構造解析と設計における基礎と応用コース
    E応用セラミックス研究所E-H17年度
  • 薁EE・表面技術E基礎と応用コース
    E鯉沼秀臣 允E応用セラミックス研究所教授E-H8EE0年度
  • ろう付E拡散接合Eはんだ付E基礎と応用コース
    E恩澤忠男 工学部教授E-H9EE3年度
  • 材料工学コース
    E澤岡昭 允EE応用セラミックス研究所教授E-H5EE1年度
  • フォトニクスの基礎から応用コース
    E伊賀健一 允EE琁E学研究科教授)-H6EE7年度
E講師として講義を担当!E18年度の例)]
基礎から学ぶナノフォトニクス初級コースE伊藤治彦 総合琁E学研究科助教授EEbr /> バイオメチEカルエンジニアリングコースEE木送E大学院惁E琁E学研究科助教授Eなど
E見学・実習E実施E
  • 基礎から学ぶ遺伝子実験コースE実習、生命琁E学研究科!E/li>
  • 建築構造解析と設計における基礎と応用コースE見学、応用セラミックス研究所EE/li>
  • 薁EE・加工技術E基礎から応用コースE見学、応用セラミックス研究所EE/li>
  • フォトニクスの基礎から応用コースE見学、応用セラミックス研究所EE/li>
  • 材料工学コースE見学、応用セラミックス研究所EE/li>

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