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第154号(2017年6月)

     初夏の風に肌も汗ばむ季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
  今月号も、各種イベント情報等、盛り沢山の内容でお届けいたしますので、
  ぜひご一読ください。

  ※ご異動等でメールマガジンの配信先に変更がある場合は、お手数ですがご
  連絡をいただけますと幸いです。
     
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      ○●●目次●●○
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  ★:画像付きの記事を掲載しております。是非ご覧ください♪
【1】研究・産学連携本部からのお知らせ ≫ 第2回LiHubフォーラム アカデミア創薬イノベーション (6/6)
≫ 他4件のお知らせ
【2】産学連携活動のご紹介 ≫ 東工大・スイスジョイントワークショップ開催報告
 【3】若手研究者紹介    平成28年度「挑戦的研究賞」受賞者紹介
≫ ★「強相関の確率的問題における普遍法則の実験検証上」
【4】最新の研究成果 ≫ 2件の研究成果のご紹介 【5】新聞掲載記事 ≫  7件の新聞掲載記事のご紹介 【編集後記】 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
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      【1】研究・産学連携本部からのお知らせ
5件のお知らせ    +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥・+
          ≫≫● 第2回LiHubフォーラム アカデミア創薬イノベーション (6/6)
   東京工業大学生命理工学院は、生命科学と生命工学の最先端と社会や産業
  とをつなぐ新組織である「生命理工オープンイノベーションハブ(LiHu
  b)」を設立しました。
  第2回となる本フォーラムはアカデミア創薬の第一人者である三人の講師
   をお招きして、大学研究者という立場で創薬を進めてこられた経験を踏ま
  えて、アカデミアの役割や課題、世界の研究動向などについてご講演いた
  だきます。
   また講演後は、LiHub研究グループと意見交換できるポスターパネル発表
  と交流会を開催し、双方向コミュニケーションの場を設けます。
  詳細はホームページを参照してください。
  詳 細:http://www1.bio.titech.ac.jp/lihub/
  日 時:2017年6月6日(火)13:30~18:30(受付13:00~)
  場 所:東工大蔵前会館 ロイヤルブルーホール
  http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/
   ≫≫● 「社会人アカデミー主催 2017年6月スタート講座のご案内」
   2017年度理工系一般プログラム「環境工学2エネルギー」お申込み受付
  中!
・受講期間:2017年6月23日~8月18日の毎週金曜日(全8回)
  18:30~20:30
・受講場所:東京工業大学キャンパス・イノベーションセンター
  (JR田町駅)
  詳しくは以下をご覧ください。
   http://www.academy.titech.ac.jp/course/rikou/detail_221.html
   ≫≫● 蔵前工業会「バイオマスセミナー」開催案内 (7/25)
   蔵前工業会(事務局:蔵前ベンチャー相談室)が主催し、NPO法人蔵前バ
  イオエネルギーとの共催により、毎年開催しているセミナーです。今年は、
  木質バイオマス等の高度化利用について、以下の講演会を開催します。
  (1)演題:「高度バイオマス産業創造戦略」
  講師:渡邉政嘉氏 経済産業省 産業技術環境局 産業技術政策課長
    (東工大大学院理工学研究科 EDGEプログラム 特任教授)
  (2)演題:「森林資源を活用した新建材CLT等の現状」
  日時:7月25日(火) 17時~19時講演、19時~交流会
  会場:東工大蔵前会館1階 ロイアルブルーホール
  会費:講演会参加は無料。交流会参加費は一般3,000円、学生は無料。
    申込:https://www.kuramae.ne.jp/kvs2_seminar_entry/
     から必要事項を記入し、お申し込みください。
   ≫≫● 東工大YVP 起業相談会のご案内(6月毎木曜開催)
   東工大横浜ベンチャープラザでは、起業を考えている方や
  起業を決心した方を対象に相談会を開催いたします。
  日時:6月毎週木曜日(完全予約制)
  場所:東工大横浜ベンチャープラザ 1階商談室
  対象者:
  次のいずれかに該当し、公序良俗に反しない事業に
取り組もうとしている者
  (1)創業を志している個人
  (2)具体的に創業に向けて活動している個人
  〈具体的な相談例〉
  ・事業計画の作成
  ・創業に必要な基本知識の提供
  ・士業や専門家、関係機関への橋渡し
  ・各種施策(補助金・助成金)の紹介や申請書作成アドバイスなど
  ※相談会では、申込者からの様々な相談に応じアドバイスを行います。
   また施策等の情報提供や相談窓口の紹介等を行います。
   創業にかかる申請の代行等を行うものではありません。
  〔お問合せ先〕
  東工大横浜ベンチャープラザ IM室
  電話:045-989-2205
  メール:yvp-info@smrj.go.jp
  詳しくは以下をご覧ください。
     http://www.smrj.go.jp/incubation/yvp/seminar/101017.html
   ≫≫● 東工大YVP 知財相談会のご案内(毎月第一金曜開催)
   中小企業(個人事業主を含む)等のみなさんが経営の中で抱える
  アイデア段階から事業展開までの知的財産(特許・商標)に関す
  る悩みやご相談を行います。
  日時:原則毎月第一金曜日(完全予約制)
  場所:東工大横浜ベンチャープラザ 1階商談室
  対象者:
次のいずれかに該当し、公序良俗に反しない事業を行っている
  または取り組もうとしている者
  (1)中小企業者
  (2)個人事業主
  (3)創業を志している個人
  <具体的な相談例>
  ・アイデアやノウハウを知財化したい
  ・知財を活用した事業展開をしたい
  ・知財を保有しているが経費が多く負担となっているなど
   ※相談会では、申込者からの様々な相談に応じアドバイスを行います。
    なお、知財申請等の代行を行うものではありません。
  ・申し込み方法
  以下の項目を記載し、メール( yvp-info@smrj.go.jp )宛お送りくだ
  い。
  〔お問合せ先〕
  東工大横浜ベンチャープラザ IM室
  電話:045-989-2205
  メール:yvp-info@smrj.go.jp
  詳しくは以下をご覧ください。
     http://www.smrj.go.jp/incubation/yvp/seminar/100918.html
※イベント情報は研究・産学連携本部HPにも掲載しています(随時更新)。
トップページのカレンダーのアイコンからご覧いただけます。 このページのトップへ

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      【2】産学連携活動のご紹介
1件のご紹介 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+          ≫≫●工学による障がい者支援に関する東工大・スイスジョイントワーク ショップ開催報告    2017年4月18日(火)に、スイス大使館の後援、スイス連邦工科大学ロー
   ザンヌ(EPFL)、スイス連邦工科大学チューリッヒ(ETH Zurich)および
   赤十字国際委員会(ICRC)の参加を得て、共同ワークショップを開催しま
   した。ワークショップに先立ち、スイス大使館ジャン=フランソワ・パロ
   大使の東工大三島学長表敬訪問が行われました。
   最新の外骨格型ロボットの研究開発状況の講演のほか、本学からは工学院
   中島教授をはじめ、科学技術創成研究院 小池教授、情報理工学院 三宅教
   授、環境・社会理工学院 西條教授が、障害者支援や社会実装に関する研
   究について講演を行いました。
   ワークショップ終了後、情報交換会を行い、活発な意見交換や交流が行わ
   れました。本学とスイスの最先端の技術を結集した研究成果を基に更に研
   究を更に推進し、真の共生社会の実現に向けて前進することが期待されま
   す。
    詳細はこちら→ http://www.titech.ac.jp/news/2017/038356.html

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      【3】若手研究者のご紹介
1名のご紹介 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+        前月号に続き、平成28年度挑戦的研究賞の受賞者をご紹介いたします。
   挑戦的研究賞とは、本学の若手教員(40歳未満の准教授、講師、助教)の
   挑戦的な研究の奨励を目的として、世界最先端の研究推進、未踏分野の開
   拓萌芽的研究の革新的展開又は解決が困難とされている重要課題の追及等
   に果敢に挑戦している独創性豊かな新進気鋭の研究者を表彰する、本学独
   自の研究賞です。
   詳細はこちら→ http://www.rso.titech.ac.jp/cat7/detail_32.html
            ≫≫★「強相関の確率的問題における普遍法則の実験検証」 理学院 准教授 竹内 一将     この世の中は確率的な事象にあふれています。製品を量産すれば、一部不
    良品が発生してしまうことは免れないし、世論調査では、無作為に選んだ
  対象者の意見からどの程度社会全体の意見を推測できるかが問題となりま
  す。
    続きはこちら→ http://www.sangaku.titech.ac.jp/document/researchers/201706.html
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      【4】最新発明情報
2件の研究成果のご紹介   ※教員の所属は情報公開時の名称にしております +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+     ≫≫● " Smelting Magnesium Metal using a Microwave Pidgeon
    Method"
    Scientific Reports 7, Article number: 46512 (2017)"
    doi:10.1038/srep46512  Published online 12 April 2017 物質理工学院 和田 雄二 教授 物質理工学院 藤井 知 特任教授 工業的に利用されている金属の中で最も軽いマグネシウムの新たな製錬方 法を開発しました。 金属マグネシウムの原料である酸化物(ドロマイト:MgO・CaO)は、マイ クロ波のエネルギーを吸収しにくいですが、今回、還元剤として導電性の あるフェロシリコン(FeSi)を、原料のドロマイトと混合して成形する際 に、アンテナ構造にすることで、マイクロ波のエネルギーを集めやすくし て、70%近い省エネルギー効果が得られることを見出しました。
・論文ホームページ: https://www.nature.com/articles/srep46512
・和田・鈴木研究室のご紹介 :http://www.apc.titech.ac.jp/~ywada/wada/index.html
・東工大ニュース: http://www.titech.ac.jp/news/2017/038233.html
・プレスリリース: http://www.titech.ac.jp/news/pdf/tokyotechpr20170425_wada.pdf
≫≫● " Holliday junction resolvases mediate chloroplast
    nucleoid segregation"
    Science 12 May 2017:Vol. 356, Issue 6338,
    DOI: 10.1126/science.aan0038 科学技術創成研究院 岩崎 博史 教授 植物は光合成により二酸化炭素を固定し酸素を放出するとともに、有機物 を合成し地球上のほとんど全ての生命活動を支えています。今回、光合成 を実行する葉緑体がもつ"葉緑体DNA(葉緑体核様体)"の分配(遺伝) を制御する遺伝子MOC1と、この遺伝子がコードする葉緑体型ホリデイジャ ンクション解離酵素を発見しました。今回の基礎的な発見から、葉緑体に おける相同組換え機構の解明、さらには新たな物質生産に向けた応用研究 への展開も期待されます。
・論文ホームページ: http://science.sciencemag.org/content/356/6338/631
・岩崎研究室のご紹介 :http://www.iwasakilab.bio.titech.ac.jp/member.html
・東工大ニュース: http://www.titech.ac.jp/news/2017/038350.html ・プレスリリース: http://www.titech.ac.jp/news/pdf/tokyotech_pr20170511_iwasaki.pdf

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      【5】最新の研究成果
            7件の研究成果のご紹介
          ※教員の所属は情報公開時の名称にしております
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    ≫≫● 4脚ロボ、軽量+出力3倍、化学繊維で関節動かす、東工大、災
    害現場向け(日経産業新聞、4/28)
    工学院 遠藤 玄 准教授
     東京工業大学の遠藤玄准教授らの研究チームは、軽量でも重い物を運べる 4脚型ロボットを開発しました。関節を動かすワイヤに化学繊維を採用す ることで、軽量と高出力を両立し、同じ重さの機体の出力を約3倍にしま した。倒壊した家屋のある災害現場のような足場の悪い場所で動きやすく なり、救援物資の運搬や探索などに役立ちます。
  ・鈴森・遠藤研究室のご紹介: http://www-robot.mes.titech.ac.jp/home.html
    ≫≫● アンモニア生産に新触媒、味の素・東工大、技術実用化へ新会社
    (日経産業新聞、4/28)
科学技術創成研究院 フロンティア材料研究所 細野 秀雄 教授
    味の素と東京工業大学・元素戦略研究センター長の細野秀雄教授らは、新
    しいアンモニア生産技術の実用化をめざす新会社「つばめBHB」(東
    京・中央)を設立しました。細野教授らが発明した新触媒をアンモニア生
   産に利用することで、生産設備の小型化につなげます。アンモニアの用途
    は広く、食品・医薬品の生産効率を高める可能性があります。
    ・東工大ニュース: http://www.titech.ac.jp/news/2017/038236.html
    ・細野・神谷・平松・片瀬研究室のご紹介: http://www.msl.titech.ac.jp/~hosono/
    ・プレスリリース: http://www.titech.ac.jp/news/pdf/tokyotechpr20170426_hosono.pdf
         ≫≫● 清水建設・ハイボット・東工大、廃炉調査向けヘビ型ロボ開発-
がれきの隙間に進入(日刊工業新聞, 5/3)
廣瀬 茂男 東京工業大学名誉教授
   清水建設とハイボット(東京都品川区)、東京工業大学は、がれきの隙間
   から進入して内部を調査するヘビ型ロボット「ACM―R4・3」を開発
   しました。5対10個の車輪を持ち、体をくねらせるように隙間に進入し
   ます。東京電力福島第一原子力発電所の屋上の調査に投入し、がれきの重
   なり具合を明らかにしました。今後、がれきを崩さずに取り除く上で重要
   な知見となります。
   ・鈴森・遠藤研究室のご紹介: http://www-robot.mes.titech.ac.jp/home.html
    ≫≫● 産学連携、次のステップへ-大学「稼ぐ組織」に、東大・名大・
    東工大など管理機能強化 (日刊工業新聞、5/5)
        大学が"稼ぐ組織"への改革に踏み出そうとしています。政府は企業から
    大学などへの投資を3倍の年間3500億円に増やす成長戦略を掲げまし
   た。研究者同士のつながりによる共同研究から、大学と企業が組織同士で
    契約して技術と事業を開発する「組織」対「組織」の産学連携への転換を
    促します。
    ≫≫● 大学発ベンチャーが増加‐最多はバイオ・ヘルスケア 経済産業
    省 (薬事日報、5/8)
            経済産業省は、大学発ベンチャーの設立に関する調査結果をまとめました。
    2016年度に確認された大学発ベンチャーは1851社と15年度調査
   時から78社増加しました。黒字化した割合は55.7%と前年並みでし
   た。業種別では、バイオ・ヘルスケア・医療機分野の割合が約3割と最も
   大きく、大学別の創出数では東京大学がトップに立ちました。
    ≫≫● 東京農工大-東工大、DNAのコンピューターとしての使用に成
  功(化学工業日報、5/19)
  情報理工学院 瀧ノ上 正浩 准教授
         東京農工大学、東京工業大学の研究グループは、人工細胞の中でDNAを
    コンピューターとして使うことに成功したと発表しました。DNAを入力
   分子、RNAを出力分子に用いて計算を行い、その結果を電気信号として
   取り出しました。2種類のDNAが入力された場合のみRNAが出力され
   るようにしており、2進数の一つであるAND演算をDNAコンピューテ
   ィングで行えることを実証しました。従来に比べ短時間で情報を検出する
   ことが可能です。
    ・東工大ニュース: http://www.titech.ac.jp/news/2017/038333.html
    ・瀧ノ上研究室のご紹介 http://www.takinoue-lab.jp/
    ・プレスリリース: http://www.titech.ac.jp/news/pdf/tokyotechpr20170515_takinoue.pdf
    ≫≫● 東工大ファンド、まず5社2億円、VB投資第1弾(日本経済新
    聞、5/22)
        東京工業大学の関連ベンチャー企業(VB)に投資するみらい創造機構
   (東京・千代田、岡田祐之社長)は、ニオイセンサーを開発するアロマビ
   ット(東京・中央)など5社に出資しました。みらい創造機構は東工大と
   連携して昨年9月にVBファンドを設立、第1号の案件群となります。合
   ボットなど東工大の技術を活用するVBや卒業生が起業しているVBに投
   資していきます。
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      **編集後記**
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      季節外れの暑い日が続いていますが、もうじき梅雨入りの時期ですね。
季節の風物詩であり、恵みの雨ではありますが、どうにもあのジメジメ感
は苦手です。そこで、鬱陶しい時期を乗り切るために、今年はスポーツジ
ムに通って汗を流してみようと思っています。余分な肉を落として爽快な
気分で夏を迎えられたらいいなと考えています。三日坊主にならなければ
いいのですが(笑)
(編集委員:汗っかき)
                                                  このページのトップへ	
   

   ※本学教員の所属・肩書きは、2017年6月1日現在のものです
   ※新聞記事・最新研究情報は2017年4月27日~2017年5月26日までの東工大
    研究関連記事・情報の中からピックアップして掲載しています。
   ※人事異動等でメルマガの送付先に変更がある場合は
    mail@sangaku.titech.ac.jpまでご一報ください。また、メルマガへの
    ご意見・ご感想もお待ちしております。

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   東京工業大学 研究・産学連携本部 
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